構造用合板

こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

世間では3連休のところも多いのでしょうか。

西島はこの3連休に、いろんな追い上げをせねば・・・

泣いても笑っても、今年はあと1週間余りですからね^^

 

 

さて、今、県産材の店舗用助成金の申請を作っています。

 

店舗用の場合、不特定多数の人に見てもらえる場所に

県産材が使われていないとだめなんですね。

一般住宅なら、床の下地や屋根の野地板でも

申請できるのですが、

店舗用は下地では県産材のPRにならないので、

できないんですよ。

 

で、今回は外壁に使う予定です。

 

お施主さんもいろいろ研究されてて、

内装は構造用合板を張るとのこと。

 

その参考にされたお店がこちら↓

あわら市にあります“スマイル ファクトリ”さん。

30代の女性が好みそうな、かわいいカフェです。

 

西島も参考にするため、お茶してきました。

(営業は木曜日と金曜日の11:00~16:00)

 

本当は、無垢の(ほんまもんの)木の板を張りたいそうですが、

予算のこともありますので。

ただ、イメージは木をふんだんに使ったお店。

なので、構造用合板は下地材ですが、

雰囲気はでると思います。

 

仕上がりがとっても楽しみです♪

 

さてさて、残り少ない年末、

ひとつひとつこなしていきたいと思います!

エイエイオー\^0^/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

木部外壁の塗装

こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

いよいよ明日からGWという方多いのでしょうか。

高速道路の渋滞状況がラジオで流れてました。

どうぞ、お気をつけてお出かけくださいね^^

 

 

さて、OBのお客さんから

『車庫の塗装をしてほしい』と連絡がありました。

 

 

 

周りに建物等なにもないだけに、

風や西日で剥げていますね。

 

一回目の塗装は、

木部になかなか色が浸透していかないんですね。

なので、色落ちしやすいのですが、

2回目は、木部もかなり乾燥しているので、

色が定着しやすく、1回目のときよりは色落ちしなくなります。

 

車庫の外壁塗装のほかにも、

ウッドデッキの塗装も頼まれました。

 

「ウッドデッキなら、ご自分でも塗れますよ」と

言ったけど、

『うちは誰も塗らないから』と。

 

そういうときは、西島木材までご連絡くださいね^^

 

こまめに塗装すると、全然モチが違いますから。

ウッドデッキの・・・

 

 

 

それでは、素敵な週末をお過ごしくださいね。

 

 

板金工事 角波張り替え

こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

今日は物置の外壁を張り替えてもらいました。


かなり、さびて酷かったんです。

この物置に入ると、まるでプラネタリウムのようでしたからね。

さびて、ところどころ穴が開いてたので、プラネタリウムに
見えてたの(笑)

「リフォームやってます」と看板立てておきながら、
自分とこの物置がこれではいかん!
たとえ会社の裏側だとしても・・・

 

というわけで、今日、板金屋さんに張り替えてもらいました。

 

やっぱ、気持ちいいですね!

 

こんなに気持ちいいんなら、もっと早くすればよかったぁ^^

 

ところで、職人さんたちとしゃべってて、
「なんだかんだ角波はいちばんもつ」と言われています。

 

軽くて安くて丈夫かもしれないですね。

 

下地のドーブチとの接地面が少なくなった分、
錆びにくいとも聞きます。

 

木材もいいんですが、
塗装をまめにしないといけませんからね。

 

ところで今日、エクスマ同期で、小松市で土建業をしている
えぐっちゃんからNLが届きました。

西中務さんの「運のよくなる生き方」の本の紹介をしてました。

 

おもしろいと思ったので、引用させていただきます。

興味のない方はスルーしちゃってくださいね。

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私は半世紀近く弁護士をして、本当に大勢の人々の人生を
見せてもらいました。

依頼者はのべ1万人を超えるでしょう。

1万人もの人生を見てきた私にはわかるのですが、
世の中には、確かに運の良い人と悪い人がいます。

例えば、運の悪い人は、同じようなトラブルに何度も
見舞われます。

≪良い人とつきあう≫運を良くするコツの一つはこれです。

 

弁護士をして、大勢の人々を見ていて気づいたのは、
「良い人の周囲には良い人ばかり」なのに、
「悪い人の周りには悪い人ばかり」という不思議な事実です。

 

≪争うと運が悪くなる≫つくづく感じるのは、
「争っていいことは何もない」ということです。

たとえ、訴訟に勝って大金を手に入れたところで、
運を悪くしては何もなりません。

実際、争いで手に入れたお金はすぐに失うことになります。

 

不思議なことに、裁判で勝った後に不幸になる人が珍しくありません。

勝訴を勝ち取った後に会社が倒産したり、

不渡り手形をつかまされたり、

経営者が交通事故に遭ったりする例を数々見てきました。

きっと恨みを買ったために運が落ちてしまったのでしょう。

争いは恨みを残し運を落としてしまう。

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