板金工事 角波張り替え

こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

今日は物置の外壁を張り替えてもらいました。


かなり、さびて酷かったんです。

この物置に入ると、まるでプラネタリウムのようでしたからね。

さびて、ところどころ穴が開いてたので、プラネタリウムに
見えてたの(笑)

「リフォームやってます」と看板立てておきながら、
自分とこの物置がこれではいかん!
たとえ会社の裏側だとしても・・・

 

というわけで、今日、板金屋さんに張り替えてもらいました。

 

やっぱ、気持ちいいですね!

 

こんなに気持ちいいんなら、もっと早くすればよかったぁ^^

 

ところで、職人さんたちとしゃべってて、
「なんだかんだ角波はいちばんもつ」と言われています。

 

軽くて安くて丈夫かもしれないですね。

 

下地のドーブチとの接地面が少なくなった分、
錆びにくいとも聞きます。

 

木材もいいんですが、
塗装をまめにしないといけませんからね。

 

ところで今日、エクスマ同期で、小松市で土建業をしている
えぐっちゃんからNLが届きました。

西中務さんの「運のよくなる生き方」の本の紹介をしてました。

 

おもしろいと思ったので、引用させていただきます。

興味のない方はスルーしちゃってくださいね。

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私は半世紀近く弁護士をして、本当に大勢の人々の人生を
見せてもらいました。

依頼者はのべ1万人を超えるでしょう。

1万人もの人生を見てきた私にはわかるのですが、
世の中には、確かに運の良い人と悪い人がいます。

例えば、運の悪い人は、同じようなトラブルに何度も
見舞われます。

≪良い人とつきあう≫運を良くするコツの一つはこれです。

 

弁護士をして、大勢の人々を見ていて気づいたのは、
「良い人の周囲には良い人ばかり」なのに、
「悪い人の周りには悪い人ばかり」という不思議な事実です。

 

≪争うと運が悪くなる≫つくづく感じるのは、
「争っていいことは何もない」ということです。

たとえ、訴訟に勝って大金を手に入れたところで、
運を悪くしては何もなりません。

実際、争いで手に入れたお金はすぐに失うことになります。

 

不思議なことに、裁判で勝った後に不幸になる人が珍しくありません。

勝訴を勝ち取った後に会社が倒産したり、

不渡り手形をつかまされたり、

経営者が交通事故に遭ったりする例を数々見てきました。

きっと恨みを買ったために運が落ちてしまったのでしょう。

争いは恨みを残し運を落としてしまう。

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